写真集という物欲

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最近、写真集をよく買ってる。
スデクとクーデルカの後は、須田一政
Garry Winograndの「Public Relations」
USEDで注文してある、Josef Koudelkaの「Chaos」
江成常夫の「生と死の時」は写真は素晴らしいのだが、文章が重すぎてまだ買っていない。
気になるのはウィノグランドの「The Animals」
Robert Frankの「Storylines」
でも一番好きなのはクーデルカだなあ。
来年3月に出るらしい「KOUDELKA」は絶対買う。
今は余計なカメラ、レンズ買うお金有ったら、写真集買いたい。
今日フジヤカメラジャンク館に行ったら、
ちょっと前の自分なら買い漁っちゃってる様なレンズ沢山出てて、
実際買おうと思って手にしたんだけど、
いや、これ買っても撮らないなとか、これ買わなければあの写真集買えるなとか、
冷静に考えちゃって結局何も買わなかった。
どうしちゃったんだろ、俺(笑)
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by fujimori_leicam3 | 2006-12-27 22:51 | GR DIGITAL
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